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  • 自費で行う歯周病初期治療~カリスマ歯科衛生士 上間京子を迎えて~

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1995年開業の経験豊富な「岡山市わたなべ歯科クリニック」の分院

歯科の治療概念はいま大きく変わりつつあります。
○治療から予防へ
○入れ歯からインプラントへ
○「恐いところ」から「安心なところ」へ
○「患者さんをさばく」から「個室で一人一人を丁寧に」へ

国内屈指の技術を県内で実現。もう治療に遠くまで通う必要はありません。

インプラント専属医師、アフターケア専属歯科衛生士、カウンセラーなどがチームであなたをサポートします。
他の類を見ないほど充実したスタッフ体制は多くの方々の賞賛を受けています。
患者ごとの症例カンファレンスで高いレベルでの治療法を探っていきます。


当院のインプラントについての考え方

その基本は...

歯が健康の源であることはすでに多くの国民が知るところとなっています。
でも相変わらず粗末に扱われ、合わない入れ歯で苦労しながら最後のわずかな時間をつまらなく過ごす人が多いのも事実です。
高齢になるにつれ体力も免疫力も低下する中、食事がままならなければますます力が出ずに当然さまざまな病気にみまわれます。
認知症、ねたきり者も歯のない人に多いのはマスコミでも取り上げられていますから ご存知の方も多いでしょう。
きちんと噛んで、口から食べること。
生き生きと老いていくことをグッドエイジングといいますが、インプラントはグッドエイジングのための必須治療なのです。
まさにインプラントはアンチエイジング療法なのです。


怖いから…。怖くない方法も。

インプラントが恐い、という人も後を絶ちません。実際入れた方のほとんどがこう言います。「思ったよりラクでした」と。
それでも「恐い、でもインプラントしたい」「全身麻酔してくれたらいいのに」という意見も多くありました。そこで、日本麻酔学会認定専門医の先生を招くことにより、「寝ているうちにインプラント」が実現しました。患者さんは、目が覚めたときにはインプラントが入っているのです。これは点滴しながらのインプラントですから、鎮痛剤、抗生剤も一緒に点滴してしまうので、術後の腫れも痛みも一切ありません。画期的な方法です。
いままで利用していただいた患者様にも大好評です。


前に「できない」って言われたけど。

インプラントを入れるのが難しい人もいます。骨の状態や、歯のなくなり具合が著しい人です。それでも「インプラントをしたい」という方に応えるために、大阪から熟練したインプラント専属医を呼んできました。
阪木先生のおかげで、ほんとうに多くの方が入れ歯から解放され、おいしく食事ができる毎日を過ごしていただいています。


だって、高いじゃない。

費用が心配、という人もいます。
たしかに高価かもしれません。でも入れ歯でイヤな思いをし、食べるたびに不必要なストレスを抱える患者さんにとってみれば、車を買い換えるのをあきらめてでも「インプラント」なのです。
それほどまでに口元をキレイに保つことや、しゃべること、食べることが大切だと思っている人が多いのです。
実は全身の健康のためにもとても大切なことです。


歯がなくなっていく、ということはとても淋しいこと。

そのために楽しいはずの毎日がつまらなくなったり、美味しいものを美味しく食べられないのを、何とかガマンしている人がたくさんいます。

もういちど、入れ歯で一生過ごすことについて考えてみませんか?
入れ歯でなく過ごすことについて考えてみませんか?
ご相談を、どうぞお気軽に。

また、人数が集まれば(数人でもOK。)「インプラント説明会」も無料で開催します。お近くの人をお誘い合わせの上、お気軽にお問い合わせください。


これからの基本。一本なくなったら一本インプラント!

これがこれからの歯科治療の基本になります。
自分の健康な歯を決して傷つけないこと。ブリッジも入れ歯も、なくなった歯を継ぎ足す度に自分の健康な歯を痛めつけるだけ。

もうこの方法が総入れ歯への道であることは明らか。
一本なくなったら、一本インプラント。これがトシを取っても自分の大切な歯をたくさん残す最大の秘訣です。